

ABOUT US
伝える前に、
気づいてもらう。
NOMURA TOKYOが大切にしているのは、
まず「気づいてもらう」ことです。
どれだけ良い商品やサービスでも、
気づかれなければ、その価値を伝えることはできません。
広告では、動画で目を止め、専用LPへ。
展示会では、来場者の足を止め、対話へ。
場所や方法は違っても、
最初に必要なのは、相手の興味を引き、
次の行動につながるきっかけをつくること。
NOMURA TOKYOは、
「気づく → 興味を持つ → 次の行動へ」
その最初の接点から設計します。
COMPANY
名称
NOMURA TOKYO
ブランド名
NOMURA TOKYO ┃ 広告動画+LP
NOMURA TOKYO ┃ 展示会営業装置
代表
野村 英子 (Motion Graphics Designer / Copywriter)
所在地
東京都
対応エリア
全国
サービス紹介
制作実績
▶制作実績はこちらインボイス番号
T5810441637478
私はこれまで、展示会、販売イベント、携帯電話販売など、さまざまな営業の現場に立ってきました。
そこで実感したのは、どれだけ良い商品やサービスでも、まず相手に気づいてもらえなければ、その価値を伝える機会すら生まれないということです。
展示会なら、来場者の足を止める。
広告なら、スクロールする人の目を止める。
場所は違っても、最初に必要なことは同じです。
「気づいてもらい、興味を持ってもらい、次の行動につなげる。」
NOMURA TOKYOは、この考え方をもとに2つのサービスを提供しています。
広告では、短いタイポグラフィ動画で興味を引き、専用LPで問い合わせにつなげる「広告動画+LP」。
展示会では、動画やQR・LP、スタッフを組み合わせ、来場者との接点から商談までを設計する「展示会営業装置」。
動画をつくることも、LPをつくることも、それ自体が目的ではありません。
その先にいる人に気づいてもらい、次の行動が生まれること。
そのための「最初の接点」を、NOMURA TOKYOはつくります。
代表 野村 英子
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